にゃんこトラベル

旅行の思い出と猫の蔵ちゃんの日常を綴ります。

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曇り空のGW

ブロガーの皆様のねこちゃんや色んな動物達に癒されている日々ですが、

長いお休みの方もいらっしゃるかと思いますので、今日はちょっとオカルト記事です。


いいえ、最終的にほとんどねこ記事です。ご安心下さい(笑)


約15年前のことですが、

口内炎が痛くて眠れず、チョコラBBを摂取しようと夜中のキッチンに向かいました。

容器から錠剤を取り出し、それをコップ一杯の水とともに摂取しようとしたその時!


そこでわたくしは、すぐ隣の茶の間に、黒っぽい人の影にねこっぽい影がついて歩くのを見て、恐怖で目を反らせなくなると言う出来事が起こったのです。

黒っぽい影ではありましたが、センタープレスされたズボンとねこの何となくの模様で、直ぐさま誰なのかということが分かった様な気がしました。わたくしが産まれる前に既に亡くなっているので、実際どんな人だったかはよく分かりませんが、祖父と、ちょっと前に亡くなった、飼っていたねこではないかと感じたのです。


この話を翌朝、母にすると、確かにセンタープレスされたズボンを履いている感じだったし、じゃあミミちゃん(亡くなったねこ)のことを可愛がってくれているのかなって言っていました。


20歳から22歳位まで何となく心霊写真が写ってしまったり、

これは未だにたまにありますが、亡くなった親族が夢に出てきて何かしゃべっていくとかそういうことがあったのですが、何と相方のねこさん(だんなさん)もそうだったとのことで、旅行先で、ここやばいね、という場所がいつも同じだったりします(^_^;)


感受性があまり強い方は、あまり何が可哀想とか悲しいとか考えない方がいいかもしれませんね!

ただ、わたくしの場合はいづれも親族なので、ご先祖様的なものなので不思議とそんなに怖くはありません。



そしてそれから数年後。

ここがその茶の間です。




お分かり頂けただろうか?

蔵ちゃん「んだよ、こんな夜中に・・・」


これがいいたかっただけです(笑)


今回は、少しオカルト記事でしたが苦手な方はすみませんでした。

次回からはまた明るい話題でお送り致します(*^_^*)


それではお楽しみに!

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